So-net無料ブログ作成

通常国会提出を見送りへ=地方議員年金の改革法案(時事通信)

 総務省は15日までに、市町村合併に伴う現役議員の減少などで財政悪化が進む地方議員年金制度の改革法案について、18日召集の通常国会への提出を見送ることを決めた。制度の存廃について与党や地方議員側となお調整する必要があるためで、同省の小川淳也政務官は「(法案提出時期が)遅ければ来年の通常国会になる」と述べた。 

【関連ニュース】
制度廃止案など併記=公費負担増は不可避
財政支援盛り込まず=市町村合併新法で
どうなる地方議員年金=徳島・小松島市議員が掛け金拒否
党再生へ提言=自民大分県連
選挙戦、アイデア茶に商機!=特需にらみ「だるま」に「当煎」

【新・関西笑談】太棹に情を込めて(3)文楽三味線 野澤錦糸さん(産経新聞)
首相「聴取受けるかは小沢幹事長の判断」(読売新聞)
総務相「関係者」発言、民放連会長が疑問視(読売新聞)
「派遣村」の継続 市民団体が要望(産経新聞)
外国人参政権、議員立法が適切=千葉法相(時事通信)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。